2015年4月29日水曜日

サイト更新録改善

トップページにふたば★学園祭10に向けて特設宣伝ページのリンクを2つ設けましたので確認されると良いと思います。






この2点です。
よろしく願います。


突貫工事ゆえにどうなってるかはまた追々ですがとりあえず今日はこのへんで。
おそらく次回の更新は学園祭や東京探訪から帰ってきた頃にでも・・・。
adios。

2015年4月21日火曜日

サイト更新録改善

サイトトップ絵をふたば学園祭10にて描かせて頂いたゲスト何某絵に変えました。



きたる2015年は5月3日の11時から15時まで、
会場は大田区産業プラザPio大展示ホール、
私の座ってるサークルスペースはF-26にて新刊既刊既刊そろえて待ってます。
無論全部ヤクいさんです。
ヨカッタネ。

自分の新刊の宣伝はまた追々追って出来上がると良いですよね。


ではまたadios.

2014年6月19日木曜日

サイト更新録改善

更新その1
漫画「劇ヤクいさん其のニ幕」をヤクさいん置き場にて更新しました。
http://island.geocities.jp/yasakajinjya02/y25/y25.html

http://island.geocities.jp/yasakajinjya02/y25/y25.html


更新その2
漫画「激ふたば学園祭9君short & long」を激くん置き場にて更新しました。
http://island.geocities.jp/yasakajinjya02/gg9/gg9.html


http://island.geocities.jp/yasakajinjya02/gg9/gg9.html

 


という2014年5月に行われたふたば学園祭9にて配布したヤクいさん本と、
その学園祭、
そして5泊6日の東京放浪記をレポート漫画風にしてみました。
3度目ともなると学園祭サークル参加も手馴れたようなそうでないような感じですがどうなんでしょうね。
どうなんだろうなあ。
また来年もというかいよいよ学園祭も10回目ですって?
凄いですね。
10年。
10年間一体何やってたんだって思いますけど10年過ごしただけです。
あと何年過ごせるんでしょうねこの人生。
願わくばまだしばらくは過ごしたいと思ってます。
貼った漫画に関してはなんでしょう。
特に感慨深いものもなく、
日々是淡々としたもんです。
そのくらいのが自分にはええのでしょう。
さて次は何を書こうかなと思いますが色々詰まってるのでこれらもちょちょっと淡々と書いていきたいです。
気が向いたら。

それではまた次回の更新までごきげんようさようならadios

2014年5月31日土曜日

サイト更新録改善



これはニンジャスレイヤーエピソード「マグロ・サンダーボルト」より書いたファンアート

これだけ見せられたらなんだこれこれなんだですよね。


閑話休題
てな感じで通常トップページに戻しました。
今後色々いじっていければ良いですよね・・・。
面倒くさいのでその内・・・。

まーなんせよふたば☆学園祭09お疲れやんす。
今年もサークル参加、
開始から終了までサークルスペースから一歩も出ずに終わりましたのも早3回目。
そろそろサークルスペースから出たいものですよね出ませーん。
そうする事で楽しめる味わい深い体験がまたあるのですな。
しんどいだけとも言いますけど。
さすがに人生三冊目のウスイタカイホンともなると、
これ以上何をどうするんだねとも思えてきており、
来年はどうすっかなぁと今から思う次第。
もういいんじゃねーかね素人だし。
同人誌を出すにあたり体験しえる事はだいたいやったしね。
あとはせいぜい落とすとか、
製本が別のイベント会場に送られてしまってたとかそういう印刷所様のミスとかそういうレア体験くらいじゃないかしらね。
その2つとも絶対体験したくないけれどさ。

しかし暑くなりましたなぁ。
こないだまで寒くてたまらんかったのに、
今はすっかり暑くてたまらん話に。

そんじゃまた、
adios.

2014年4月18日金曜日

サイト更新録改善 ~ふたば★学園祭9の事~

ここを押すとその特設宣伝ページに飛ぶ仕組み?です

ふたば★学園祭9特設宣伝ページへ飛びます


双葉学園祭9期間限定特設宣伝ページを更新した事をお知らせします。


オッス!オラ当サイトの管理人、
いわばウェッヴマスターのササカワトモヤと申します。
いつもお世話になっております。
というわけで2014年は5月3日、
東京は大田区産業プラザPIO大展示ホールにて11時から開催される宴にてサークル番号F-4、
サークルやくいほんと名を名乗って薄い本、
いわば同人誌の配布を行うのですな。
新刊其の名も「劇ヤクいさん其のニ」
これは激薬とヤクいさんによるコメディいわば笑劇である事を含めている事を皆に知っていただきたいですよね。
そんな感じです。
言いたいことはだいたい上のリンク先に書いてありますんで興味があればご覧下さいませ。
別にどうと言う事もありません。
また追々改装していくであろうと思いますのでまたよろしく願います。

ではまた次の更新までadios

2013年9月21日土曜日

サイト更新録

漫画置き場にこんな漫画が更新されました。



映画「パシフィックリム」を記憶と印象の限り漫画にしたものですので映画を映画としてこれから見たいという方にはネタバレ満載の為に注意を施しておきたいです。
あと曖昧です。
テキトーです。
金魚王国の崩壊ならびにキン肉マンビッグボディーチームごめんなさい。あと色々。
http://island.geocities.jp/yasakajinjya02/pr/gpr.html




書いてた当初と今の自分の中でのパシフィックリムの位置はすっかり複雑極まりない逸品になっており、
なんで書いたんだこんなものというくらいあまり好きじゃない、
ひょっとすると生まれて初めて書き終えて嫌いな作品を書いたという点で感動しております。
というくらいパシフィックリムが好きなのですな。
私なんかでは足元にも及ばない超パシフィックリム大好きで原文小説をご自身で翻訳されつつ読んでる方の言葉を借りれば、
「一見シンプルに見せてるけど、実はものすごく面白い。」
この一言に自分も尽きると思います。
前評判から自分もそうだと思い込んでいた痛快アクションロボット怪獣大暴れ映画は確かに見てみて納得、
その通りのボコボコ殴って撃って切って飛ばされ落ちてと自分は大満足でした。
なんだこのへんな模様。まぁいいや。
だからヒューマンドラマパートなんてどうでもいい添え物だろうと思っていましたがこれが違った。
そんな稚拙な想像を遥かに上行く凄まじいまでのアクションシーンと同レベルの詰め込みようとその捌きように大変感動しました。
アクションパートもドラマパートもこれでもかってくらいぎゅうぎゅう詰めで物凄いおなか一杯になれる作品はこれが初めてじゃないかしらん。
だから1シーン1シーンがとても細やかにギミックが配膳されており、
少しでも見逃すと一気に訳が解らなくなるので大変緊張して見られる映画に仕上がっておりますな。
ペントコスト司令官なんかが良い例だと思います。
それと漫画を書いてて調べたおかしいなと思って覚えていた映画のワンシーンなんかが実は日本側でローカライズしてた部分であったという事がネットで判明したり、
どういう経緯でそうなったのか疑問に思ったっす。
変えんでいいじゃないのそこはー!という感じでムラムラしていたらそういうのがボロボロ出てきて何やってんのもうという気持ちしきりっす。
英語圏に生まれてとことんこの映画を見たかったとしみじみ思います。
情報量が多すぎて取捨選択せざるをえなかったのかもしれないけど字幕版。
吹き替え版は見てませんのでわからんす。
そんでもまぁ、
どこまでもソースはネットなんでほんとかどうか解らないですけども。

そんな感じですがじゃあ自分の書いたコレはどうなんだと。
別に1回見たのを書きなぐっただけの素人漫画だしいいじゃないの、
俺の中でのパシフィックリムはこんなだっためでたしめでたし、
そう言っちゃう事もできますけどもなんかそうじゃねーだろハゲ、
ヒゲ面うすらハゲ、
ハゲ、
と。
ハゲじゃねーよまだッと言い返したいけれどもやってる事は改変、改悪、ただの悪乗りでしかなく、
なんだかなぁという気持ちでいっぱいです。
今までだったら漫画を書き終えた時点でネットに貼ってついでに自慢して回るのがそうでしたが、
これに関しては書き終えて、
寝かせて、
読み直してどんどんセリフを変え、
絵を変えコマを変え表紙も変え、
とにかく読み返しては勝手に茶化して書いてるなぁここはという所を修正して映画の楽しさに誠意でもって答えたい気持ちで一杯になっていきました。
今もそうです。
だけどそんなもん最初がアクション!ぼかぼか!という先入観と感動から書き始めたからきりがない。
ローリーとチャックの仲直りなんて気づいてなかったし。
だったら映画のソフトが発売したらそれ見て1からちゃんとプロットから清書までキチっとしてやりたいわいな。
なんなら発売中の小説版を買ってきて時系列だけでもちゃんと直したいと思ったら翻訳小説も色々はしょられてたり改変されてたりするっちゅーじゃないですかー!
やだー!
ロシア夫婦は夫が妻に命令して動かしてるんだってよチェルノアルファ。
違うだろうそれは違うだろう。
ソースはネットなのでほんとかどうかは知らないけど。
映画でもう完成されきってるのであとは何をしても余計な事にしかならんのだよと自分に言いたい。
力強く。
言った。
俺なら映画のあそこはここをこうするを実際やって書くなり描くなり撮ってみたりするのも良い。
でもそれをするとこの映画では端から順に崩れ落ちていく事は火を見るより明らか。
自分はあっちゅーまに崩れました。
おかしいなぁ・・・
ただ「こんな映画初めてかも・・・」な感想を漫画にするつもりだったのになに全部書いてるんだろ。
できもせんのに不思議不思議。

とは言えこれを書いたおかげで漫画を書くのはもうやめよう、
読むだけでいいじゃないの書くのめんどいしと落ち込んだり落ち込まなかったり、
これを糧に次はこれよりマシに書けそうじゃねと思ったりできたので、
そこは書いてみてヨカッタネ探し大成功。
漫画を書くに辺り緊張感を得た気がします。
ゆるかった。
俺ゆるかった。
ガバガバだった。
別にガバガバでもキツキツでもいいんだけど、
書いてて・書き終えてみて楽しいのを書く為にはどうしたら良いか一つ見つけた気がします。
それが作品を他人が読んでどうなるかは知ったこっちゃないのは変わりませんけど。
漫画は楽しく書き捨てて生きたいですね。
勝手に書くので勝手に貼るは死ぬまで続くのです。
力強く。

じゃ次回の更新までごきげんよう。
さようなら。
あそういや6月にゲストで書いたヤクいさん本をいただきました。
ありがとうジャークイ。
サンキュージャークイ。
キートスジャークイ。
一緒に送ってくださった本場のサルミアッキおいしいです。
サルミアッキに本場もくそもフィンランド産な訳だけども。
まさか外国のヤクいさん好きの薄いご本にゲスト原稿をするだなんて思ってもなかったい。
トラコンだかなんだかは当日楽しかったのかしらね、
自分の書いたあれはここに貼っていいのかしら。
その内聞いておきたいです。
あとご本とお菓子のお礼にこちらも薄い本を作ったら送り付けたい。
何かお菓子と一緒に。
金平糖とかどうかしらねウフフ。
死ぬほどあまってる劇ヤクいさん本はjpg画像をあげたのでいらんよなぁ・・・。
今年作った本は全部売ったり人にあげたりで1冊も手元にないし。
来年か・・・
来年の学園祭本は是非ヤクいさんで・・・
人にゲストを頼むとかそういうのはやらない方向で、是非。

2013年6月30日日曜日

サイト更新録


※これはやりたいさん




サイトに新たに

かいたんはったんぶら

という項目を追加した事をご報告します。
中身はなんの事はない、
当webマスターが書いたものを貼るだけのtumblrですのでお気軽にご覧下さいませ。



サイトに貼るのめんどいねん。
画像な。
さりとてじゃあサイトには何を飾るんだ、
何を貼るんだと言われれば・・・
人はそれを探す旅人なのかもしれませんね。

6月もなんとかこなし、
梅雨もおだやかになだらかな方向に向かっていると思っており、
悩みと頭痛の種も少しは減るかと思う昨今ですが皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょう?
気圧は決して味方じゃなかったよ。

こないだヤクいさんが好きなフィンランドの方がトラコンちゅー学園祭めいたモノ(曲解)にサークル参加なさるそうなのでゲスト書きましてん。
3ページヤクいさん。
開催は9月だそうなのでお近くの人は是非行って探すと良いのです。
宣伝とかここでもしたいですけどどうなんですかね?
まぁまた追々。
知らんですけど。

ではまた次の更新にて。
それまで御機嫌よう。